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「両岸退役将校の平和な書画展」というイベントに参加する賓客は本館を見学した

賓客は孫文の銅像に礼をした。

代表団は孫文紀念館を見学した。

梁麗嫻(第一列の右から二番目)、林慶和(第二列の右から二番目)、蕭潤君(第一列の右から一番目)などは上海市新四軍歴史研究会の名誉会長の韓徳彩中将(左から一番目)などのお供をして七七抗日戦争の紀念儀式の生放送を見た。

孫文紀念館のゴール前に一緒に記念写真を撮られた。

    2014年7月7日午前、「両岸退役将校の平和な書画展」というイベントに参加する70数人の両岸退役将校は中山市委常委、統戦部部長の梁麗嫻、中山市台務局局長の林慶和の供をし、本館を見学した。

    午前9時、全体の賓客は孫文の銅像に花束を捧げ、そして三つの礼をした。その後、両岸の老将軍達は各展示区へ見学した。当日は「七七事変」――七七周年紀念日であり、本館は紀念館で北京中国人民抗日戦争紀念館で行われている「全民族抗日戦争爆発の77周年紀念儀式」を生放送で放送し、賓客らは足を止め、生放送を見た。

   「両岸退役将校の平和な書画展」は孫文基金会、上海市新四軍歴史研究会、全世界中華粥会中華将軍教授書画院(台湾)が主催した。今回のイベントを通じ、文化の遺産を伝承し、両岸の文化交流を増進し、同胞の情誼、平和発展を促進したいと望んでいる。(筆者:譚錦葉)











 

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